• HCI特別セミナー アフターコロナに向け、いま企業が直面する課題と解決に向けた取り組みとは 12月17日(木)開催

    • 組織改革・人材育成
    • マーケティング
    • 事業変革

    HCI特別セミナー
    アフターコロナに向け、いま企業が直面する課題と解決に向けた取り組みとは
    2020年11月18日(水)
    12月17日(木)開催

    2020年度、博報堂コンサルティングがコロナ危機/DXムーブメントなどのバックグラウンドを織り込み開発した最新ソリューションシリーズの中で反響の多かったプログラムを一挙公開します!

  • 次世代型の新規事業開発とは? ~潮流を汲んだ、プログラムやソリューションのご紹介~

    • マーケティング
    • 事業変革

    10月21日に開催したオンラインセミナー「次世代型の新規事業開発~ビッグデータから、未来を予兆する~」では、新規事業開発において重要なソリューションを、進化の過程を振り返りながらお話しした。企業における事業変革や多角化を受けて取り組まれている新規事業開発では、組織や人材、リソースやスキル、そしてプロセスにおいて変化が生まれている。そうした変化の流れを踏まえたチェンジマネジメント、パーパス開発、リーンスタートアップ、オープンイノベーションや、ソーシャルデータの未来予兆解析サービスを紹介した。

  • Withコロナ時代のロイヤル顧客育成とLTV向上戦略~マーケティングのリデザインとカスタマーエンゲージメント~オンラインセミナーのご案内

    • マーケティング
    • 事業変革

    コロナ禍を契機にマーケティングの力点は変化している。多くの市場が縮小し企業業績にも大きな影響がある中、限られたマーケティング予算を活用して業績を維持していくため、より一層の費用対効果が求められている。こうした状況においては、新規顧客獲得ではなく既存顧客との関係を強化し収益化を目指すこと、重要度を増すデジタルチャネルにおいて、実効性のあるエンゲージメント施策を設計していくことが重要となる。LTV向上を最優先目標とした戦略自体の修正について示唆を提供したい。


  • メルカリが実践するCX施策~「単なるオンライン化、単なる改善に留まらないCX/UXを再設計していくためには?」アフターセミナーレポートのご案内~

    • マーケティング
    • 事業変革

    7月10日に開催したオンラインセミナー「博報堂コンサルとメルカリで考えるCX/UX設計~単なるオンライン化、単なる改善に留まらないCX/UXを再設計していくためには?」では、株式会社メルカリの川村俊輔氏をお招きし、CX変革を起点とする事業モデルのリデザインと、同社が実践しているCtoCの顧客体験の設計イメージなどにつきご紹介とディスカッションを行った。セミナーには非常に多くの方がご参加いただき、この度、その内容の一部をアフターセミナーレポートとしてまとめたので、ご紹介する。

  • 博報堂コンサルとメルカリで考えるCX/UX設計「単なるオンライン化、単なる改善に留まらないCX/UXを再設計していくためには?」~オンラインセミナーのご案内~

    • マーケティング
    • 事業変革

    オンライン化、DX、OMO変革。コロナ以前より着目されていた、これらのテーマに今こそ着手すべきと実感しながらも、「現状のサービスやオペレーションをオンライン化するだけで良いのだろうか」「現状の単なる改善に留まってしまう」という悩みの声は多い。なぜ、単なる改善、単なるオンライン化に留まったCX設計になってしまうのか。そこには、CXを再設計するにあたり、見逃してはならないポイントがある。それは具体的にどのようなものか。

  • 人生100年時代のシニアビジネス ~ターゲットとしての「シニア」は年齢で定義されるのか

    牛田 奈緒子

    牛田 奈緒子

    • マーケティング
    • 事業・製品開発
    年齢で「シニア」を定義することがマーケティングとして適切なのか?

    「今、われわれが取り組むべきビジネスターゲットとなるシニア」は、一体どのような人たちであり、どのような傾向を持っているのだろうか。シニアマーケティング、シニアビジネスの成功に向けて、その定義とインサイトについて、博報堂グループで「シニア」に対する研究とマーケティング、事業開発を担っている博報堂「博報堂シニアビジネスフォース」×博報堂コンサルティング「富裕層向け戦略およびシニア顧客基盤開発担当メンバー」が考察する。


  • <第1回>【海外潮流コラム】CESやMWCの読み解きかた

    • ブランド構築
    • マーケティング

    グローバルイベントは、どう見るべきか? どう使うべきか?

    2010年代が終わりを迎えた。振り返ると、2010年から2019年の間に最も生活を革新させたテクノロジーは、スマートフォンという「UI」の急速な普及であったと言える。2010年には9.7%しか普及していなかったスマートフォンは、2016年には71.8%まで跳ね上がり、それに伴うようにしてSNSの利用も急速に拡大した(※1)。たった十数年前にも関わらず、スマートフォンのなかった時代がもはや想像できないほど、私たちの日常と個人情報を取り巻くビジネスはこの「UI」によって一変させられた。

  • ゴールデンパスを活用したBtoBビジネスの顧客戦略構築法

    • マーケティング

    昨今、CRMSFAMAツールなどの普及によって顧客行動の可視化が可能になり、よりパーソナライズされたマーケティング活動に取り組める環境が整い始めている。リード獲得から見込み顧客の育成、成約に繋げるまで、デジタルツールは科学的・戦略的にマーケティングを展開していく際の強力な武器となってくれるだろう。この流れに乗り、BtoB企業でもマーケティングを重視する動きが出てきている。しかし、我々が相談に伺った企業の中には、そもそもどのような顧客を相手に何を価値として商売していくのか、マーケティングの前段階でつまずいているケースも少なくない。言うまでもなく、効果的なマーケティングを行うためには正しい顧客戦略は不可欠だ。これからの時代に即した顧客戦略とはどのようなものであるか、BtoBビジネスの顧客戦略の構築法とマーケティングの活かし方について、成功事例とともに紹介しよう。

  • 多様性の時代の新たなディスラプター ―新たな文化創造・社会牽引の役割を担うのは誰か―

    HCI広報

    HCI広報

    • マーケティング

    コンシューマービジネスや人材採用競争に向き合う経営者にとって、人種・セクシャリティ等の“多様性”というテーマは決して無視できない今日的問題である。2018年、ルイ・ヴィトンのメンズアーティスティック・ディレクターに就任したヴァ―ジル・アブローは、ルイ・ヴィトンにとっては初めての黒人デザイナーであり、今やファッション業界におけるディスラプターといえる存在だ。アブローを紐解くことで次世代の文化牽引者を推察し、我々が捉えておくべき真の多様性の在り方を考える。

  • CMOが主導すべき社員へのマーケティング

    • マーケティング
    • 事業変革

    20195月、日本を代表する企業であるトヨタ自動車の豊田社長による終身雇用を守っていくのは難しい」という発言を受けて、いよいよ日本型雇用の終焉かというテーマが巷間話題となっている。しかし、採用活動などを通じて学生の方々と接している筆者の肌感覚からすると、今の若者世代にとっては随分前から終身雇用という概念はなくなっており、何を今さらという受け止め方が多いのではないかと思う。

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