企業ブランドコンセプトの体現を事業活動にて実現したい。
CSV・PURPOSE経営の実践

企業ブランド、もしくは事業ブランドにおける提供価値を、社内へのコミュニケーションおよび事業活動として実現したい。

課題背景

  • 事業環境の整理や中期経営計画に基づく自社や事業のブランド価値規定の将来像において定められた、現状から将来に向かっての自社の事業領域のポジション変化を、ブランドコミュニケーション(ブランドの認知獲得や理解促進)だけでなく、ブランドマーケティングやブランドアクティベーション(ブランド価値を体現する事業やサービス、チャネルの在り方などのブランドを体現する事業活動)によって示したい。
  • CSVやPURPOSE経営とは何か知りたい。どうすれば実現できるのか知りたい。
  • SDGsが自社業界や自社事業にどのような影響があるのか、どのようなメリットがあるか知りたい。

コーポレートブランディング

美辞麗句を単に並べ、啓発型の浸透活動を行うだけの企業ブランディングならやる意味はありません。変わりゆく事業環境の中での「立ち位置」はどこか。ブランド強化のトリガーとなるアクションとは何か。徹底的に「実効性」にこだわりご支援します。

ブランディンググロース

ブランドをてこに、顧客企業ブランドの持続的な成長を実現する、博報堂コンサルティング独自のブランディング手法を『ブランディンググロース』サービスとして提供します。

共創プラットフォーム

オープンイノベーションインフラや共創パートナープラットフォーム構築と、キーパーソンとのネットワーキング、事業・製品サービス創出などのプラットフォーム運用の設計・構築またBPO支援をします。

ファンコミュニティ

ブランドファンの顕在化と育成を基点とした「ストック型」のブランド戦略への転換をキーワードに掲げる企業が増えています。データドリブンに、ファンを育成・活用し、ユーザーを拡張するためのプラットフォーム「ファンコミュニティ」を提供します。

CX戦略

カスタマージャーニーを起点に、製品・サービスの提供価値規定(ブランド設計)をもとにした顧客体験・顧客価値を描くと同時に、どのようにそれを実現していくのか、その接点や業務・プロセスの設計からPoCまで、CX戦略の設計と実現までをサポートします。

顧客データ利活用実態レポート ~顧客データの自社活用から情報銀行・PDS事業化への各社方針~

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社会貢献と事業成長は両立できるのか? ~社会課題の解決を通して新市場を開拓する3つのステップ~

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ブランド提供価値規定およびブランディング

自社や自社事業のブランドを定め、社内外に自社や事業、製品の認知・理解を獲得したい。また経営方針や事業活動における向かうべき方向を定め、修正する拠り所としたい。

BtoB事業における選ばれるブランドづくり、ブランドマーケティングの実践

BtoB事業の展開、BtoBマーケティングを成功させたい。高度化したい。