喜馬 克治

事業戦略とクリエイティブワークを同時遂行できる、戦略コンサル系クリエイティブディレクター、という新しい選択

代表取締役社長共同CEO/エグゼクティブクリエイティブディレクター

喜馬 克治

これからのブランドは、導入時の高度なデザインワークだけでなく、成長過程で最高のアイデアを出しつづけられる“強い生命力”に真価が問われます。
それを体現できる独自サービスとして、カタチだけの3次元デザインからブランドの成長に応じて変化できる4次元デザインへ、という思想のもとで新クリエイティブデパートメント「4D」を立ち上げました。

ファンとの対話を可能とするコミュニティシステム、ビジネスに帯同する特殊なワークデザイン、そして熟練と経験をつんだクリエイティブスタッフなど最新の武器によって生命力あふれるブランドビジネスのサポートを約束します。

専門分野

  • ブランドデザイン

  • マーケティング

  • クリエイティブディレクション

  • デジタルコミュニティ

経歴

1988年

(株)博報堂入社

2010年

(株)トヨタマーケティングジャパン マーケティングディレクター

2013年

(株)博報堂コンサルティング エグゼクティブクリエイティブマネジャー 兼
(株)トヨタマーケティングジャパン エグゼクティブクリエイティブディレクター

2014年

(株)博報堂コンサルティング 代表取締役共同CEO/エグゼクティブクリエイティブディレクター 兼
(株)トヨタマーケティングジャパン エグゼクティブクリエイティブディレクター

2015年

(株)博報堂コンサルティング 代表取締役共同CEO/エグゼクティブクリエイティブディレクター

2016年

(株)博報堂コンサルティング 代表取締役社長共同CEO/エグゼクティブクリエイティブディレクター

活動実績

ビジョニングからクリエイティブエグゼキューションまでを一貫して手がけるブランディングディレクターとして実績を重ね、「KDDI au」「TOYOTA」「KIRIN」「au × 東京三菱UFJ じぶん銀行」「ゼンショーすきや」などの戦略デザインを手掛ける。
2010年、株式会社トヨタマーケティングジャパンの設立メンバーとして加入。ブランドディレクションとともにソーシャルマーケティングを活用した新事業プロジェクトなど多面的に展開。「TOYOTA86」「ラクティス イマドキ家族プロジェクト」「DRIVING KIDS WITH TOYOTA」「TOYOTA SOCIAL APP AWARD」などを市場導入。
社会テーマとブランドの良質な関係づくりをコアアイデアにクリエイティブ活動を実践している。

受賞歴

  • 「ADC賞」

  • 「ACC賞」

  • 「日経広告賞 最優秀賞」

  • 「広告電通賞 優秀賞」

  • 「消費者のためになった広告コンクール」

  • 「日本雑誌広告賞 金賞」

  • 「読者が選ぶ講談社広告賞 最優秀賞」

  • 「YAHOOモバイルアワード」

  • 「アドフェスト モバイルロータス ショートリスト」

  • 「文化庁メディア芸術祭 推薦作品」

  • 「第5回中日新聞社広告大賞 一般紙の部 最優秀賞」

  • 「第62回朝日広告賞 広告主参加の部 自動車関連部門賞 部門賞」 他

担当するサービス

担当するインダストリー