ブランディットアニメーション

次世代型インナーブランディング

次世代型インナーブランディング『ブランディットアニメーションTM』
社員がビジョンや戦略を自分ごと化できる”主観体験型プログラム”

インターナルブランディングに注力してきたにもかかわらず、「社員との共有に実感が持てない」人が多数います。そうしたデジタルネイティブ世代に対して、また、これからの非テキストコミュニケーションがますます重視される環境において、企業の言語を伝えることを目的とし、「デジタルネイティブの新世代社員が『主観』で理解できる」手段として、博報堂グループ会社であるクラフターとともに、『ブランディットアニメーションTM』を開発しました。

企業ビジョンをブランドストーリーに転換し、コンテンツ・ネームを策定、コンテンツ制作を行いさらに持続的なインナー体験プログラムへの活用を一貫して提供します。

【ご相談内容】

  • ・企業戦略やビジョンに当事者意識を持ち、自発的な行動を起こすようになるには「社員の主観」がキーワードとなるが、旧来型のインナーブランディング(カスケード、リビドー、ブランドブックなどの啓発型ツールやプロモーション)では、企業の主観で語られるものを社員は受動的に理解するしかない。

  • ・HRを牽引役として活性化するには、「社員の主観」で企業ビジョンやDNAを体感し、自分ごと化できるプログラムが必要。

【サービスの特長】

VR、デジタルコンテンツ、アニメーションなどデジタルクリエイティブの技術を駆使し、社員がビジョンを心底体感できるブランディングメソッドを開発し、博報堂グループのテクノロジーファームとの共同開発によってプログラム化を実現しました。


・企業の歴史・過去の再現、企業が描く未来・将来ビジョンなど時間や空間を超えた設定が可能


・ストーリーやシナリオを、各社員本人、過去の創業者、現在の経営トップ等主管の視点を設定可能


・企業ビジョン・ブランドバリューの設計・再解釈のブランド設計フェーズ、社員と共有するブランドストーリー構成フェーズ、アニメーションプログラムへのクラフト工程ごとにサービス提供可能


・標準パッケージ(2D)とプレミアムパッケージ(3D)の2ラインナップを用意

担当コンサルタント

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