生活者の意識のスキを突くマーケティング。

「行動経済学」に基づくアプローチを、豊富な事例を用いて学ぶ

いわゆる「トラディショナルなマーケティング」、即ち、生活者は合理的な判断をするという前提で考えるマーケティングで通用する時代は終わりました。
必要なことは、タテマエではなくホンネ、顕在的なニーズではなく潜在的な意識を刺激する、「生活者の意識のスキ」を突いた手法です。これこそが、博報堂グループが唱える「生活者視点のマーケティング」の一つの解であると考えます。

様々なブランドや企業のユニークなマーケティング戦略を、様々な異業種の事例から抽出したエッセンスを説明し、最後にそのエッセンスを転用し、自社マーケティング戦略に反映させるための「アナロジカル・シンキング」の体験セッションを行います。

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